途中のロスタイム(行方不明者捜索時間)分の差でしょう) 彫刻コーナー、絵画コーナーと見てまわった時間は1時間ちょい。
大した作品数を観て歩いたわけでもないのに、時間の経つのは早いものだ。
今回の展覧会の作品は装飾としての絵画、つまり大学の講堂や、チョコレート工場の食堂などに飾られてるムンクの絵画が出品されていて、一つ一つの絵を見るというより、全体として一つの作品と観るようになってます。
おめでたい絵画 美術館に初詣で 読売新聞 新年を祝うおめでたい絵画を集めた企画展「美術館に初詣で」が、益田市有明町の県立石見美術館で開かれている。
七福神や富士山の浮世絵、益田ゆかりの柿本人麻呂を題材 初詣でに彩り 可憐に梅咲くきょうのタイの朝は霞(かすみ)のかかった幻想的だった。
まるでヨーロッパの印象派の絵画のような全体に白くもやのかかった風景。
右方向からのオレンジ色に輝く太陽。
現実身の無いこの景色は何なんだ!! まるで吸い込まれそうになるような感じだった。
w あそこまで絵画作品でみるものの感情を変えさせるって ハンパないパワーだなあ と感じました。
でもみられてよかった!ありがとです★ asukyのお仕事はじめでもあった本日。
七道カルチャーセンターの絵画教室。
今年の初めのモチーフはみかんでした。
そのまま描いても面白くないので剥いてやると一気に難易度が高くなりました。
実と皮の大きさがおかしくならない様に描こうとするが皮が 七道カルチャーセンター 絵画教室。